ホームページが古くなった時の対処法!失敗しない依頼方法と進め方

「ホームページ、ずいぶん昔に作ったままだな…」
ふとそう思ったことはありませんか。
数年前に制作した当時は「これで十分」と感じていたのに、気がつけばスマートフォンで見るとなんだか見づらい。最後に更新したのがいつだったか、正直あまり覚えていない。先日、知り合いから「ホームページ、古いですね」と言われてしまった。
そんな状況でも、「まあ、一応あるからいいか」と後回しにしていませんか。
実は、ホームページが古くなっている状態を放置することで、じわじわと機会を逃している可能性があります。でも、だからといって「作り直すのは大変そう」「費用がいくらかかるかわからない」「どこに頼めばいいの?」という不安もありますよね。
この記事では、そうした不安をひとつずつ整理していきます。
読み終わるころには、
- あなたのホームページが本当に「古い」のか確かめるチェックポイント
- 「更新で済む」のか「作り直すべき」なのかの判断基準
- リニューアルにかかる費用の目安
- 失敗しない依頼先の選び方
- 相談から完成までの流れ
- 「高額になりそう」「失敗しそう」という不安の解消法
がひと通り整理されているはずです。
「むずかしいを、わかりやすく」をモットーにしている AoideProduction(私たち)が、押し付けず丁寧にお伝えしていきます。
まず結論から。「古い=すぐ作り直し」ではありません
最初に大事なことをお伝えします。
ホームページが古くなっているからといって、すぐに作り直しが必要とは限りません。状態によっては、内容を更新するだけで十分なケースもあります。
大事なのは「何年前に作ったか」という年数ではなく、「今のホームページが訪問者に問題を起こしているかどうか」という視点です。
まずは、以下の5つのチェックポイントで現状を確認してみてください。
あなたのホームページ、こんな状態になっていませんか? 5つのチェックポイント
① スマートフォンで見ると表示が崩れる・文字が小さい
今や、ホームページへのアクセスの多くはスマートフォンからです。
スマホで自分のホームページを開いてみたとき、横スクロールが出る・文字が小さすぎて読みにくい・ボタンが押しにくいといった状態になっていませんか。
スマートフォン表示に最適化されていない(レスポンシブデザイン非対応の)ホームページは、訪問者に「不便な印象」を与えるだけでなく、Google の検索順位にも影響します。検索結果で上位に出にくくなるため、見つけてもらう機会そのものが減っていきます。
10年以上前に作ったホームページや、スマホが普及する前に制作されたものは、このチェックに引っかかることが多いです。
② 最後に更新したのが2年以上前
ホームページの内容が更新されていないと、訪問者に「このお店、まだやっているのかな」という不安を与えることがあります。
特に、「お知らせ」「ブログ」「実績・事例」などのセクションが数年前のまま止まっている場合は要注意です。最新情報がないサイトは、信頼感を損ないやすいです。
また、料金や営業時間・サービス内容が変わっているのに、古い情報が残ったままになっているケースもよく見かけます。これは誤解やトラブルの原因になることもあります。
③ 問い合わせが減ってきた、またはほとんど来ない
「以前はたまに問い合わせがあったのに、最近は全然来ない」という場合、ホームページの状態が影響している可能性があります。
ホームページからの問い合わせが少ない理由はいくつか考えられますが、「古くて信頼できない印象を与えている」「スマホで使いにくくて途中で離脱されている」「問い合わせフォームが機能していない(エラーが出ている)」といったケースは珍しくありません。
問い合わせフォームの動作確認は、定期的に行うことをおすすめします。意外と長期間エラーのまま放置されているケースがあります。
④ デザインが古く見える・競合他社と比べて見劣りする
デザインのトレンドは年々変わります。10年前に「おしゃれ」だったデザインが、今は「古くさい」と感じられることは珍しくありません。
フォントの種類・写真の見せ方・ボタンのデザイン・全体の余白感など、細かい要素の積み重ねで「古い」という印象は生まれます。競合他社のホームページと並べて見たとき、明らかに見劣りするなと感じたなら、それも一つのサインです。
⑤ ページの読み込みが遅い
表示されるまでに3秒以上かかるホームページは、それだけで半数近くの訪問者が離脱するとも言われています。
古いサーバー契約・最適化されていない大きな画像・古いプラグインの蓄積などが原因で、表示速度が落ちていることがあります。スマートフォンのモバイル回線で試して、明らかに遅いと感じた場合は確認が必要です。
チェックの結果、1つでも当てはまるものがあれば、見直しを検討する時期に来ています。
複数当てはまる場合は、更新・修正だけでなく、作り直しを視野に入れた方がよいかもしれません。
「更新」で済む? それとも「作り直し」が必要? 判断の分かれ目
ここで、家のリフォームと建て替えに例えて考えてみましょう。
長年住んできた家が古くなったとき、まずリフォームを検討しますよね。壁を塗り替えたり、キッチンを新しくしたり、部分的に直せばまだ十分に住める、という場合もあります。でも、基礎から傷んでいたり、間取りを根本的に変えたいなら、建て替えた方がよいこともあります。
ホームページも同じです。
更新・修正で解決できるケース
以下のような状況なら、大がかりな作り直しをしなくても、内容の更新・修正で対応できることが多いです。
- 文章や写真が古いだけで、全体の構成は問題ない
- お知らせや実績を追加したい
- 営業時間・料金・メニューの変更を反映したい
- 問い合わせフォームのエラーを直したい
WordPress で作られたホームページであれば、こうした更新は管理画面から比較的簡単に行えます。制作会社や保守プランに加入していれば、依頼するのも一つの手です。
作り直した方がよいケース
一方で、以下に当てはまる場合は、作り直しを検討した方が、結果的にコストも手間も抑えられることがあります。
- スマートフォン表示に対応していない(レスポンシブ非対応)
- WordPress ではなく、自分では更新できない構造で作られている
- デザインの根本から古くて、修正でカバーしきれない
- 管理画面がなく、業者にしか触れない状態になっている
- サーバーやドメインの契約が不明確で、誰が管理しているかわからない
特に「管理権限が制作会社に握られていて、自分では何もできない」という状態は注意が必要です。担当者が変わっていたり、連絡が取れなくなっていたりすることもあります。
判断に迷ったときは?
「更新で済むのか、作り直すべきなのか、自分では判断できない」という場合は、現状の制作会社か、新しく相談したい制作者に「今の状態を見てもらう」ところから始めるのがおすすめです。
AoideProduction では、現状のホームページを見せていただいて、更新で対応可能かどうかの判断も含めてご相談を受け付けています。難しく考えず、まずは気軽にご連絡ください。
WordPress って何がいいの? リニューアルに選ばれる理由
リニューアルの話になると、よく「WordPress(ワードプレス)で作りましょう」という提案を受けることがあります。
「名前は聞いたことがあるけど、何がいいのかよくわからない」という方のために、ポイントを3つに絞ってお伝えします。
自分でページを更新・追加できる
WordPress の最大の特徴は、「専門知識がなくても、自分でページの内容を更新できる」ことです。
ブログのような感覚で、お知らせを追加したり、写真を差し替えたり、文章を修正したりできます。制作会社に毎回依頼しなくてよいため、長い目で見ると費用を抑えることにもつながります。
拡張性が高く、長く使える
WordPress は世界中で最も多く使われているサイト作成のしくみで、「プラグイン」と呼ばれる機能追加ツールが豊富に用意されています。
予約フォーム・会員限定ページ・アクセス解析・SNS 連携など、後から機能を追加しやすい構造になっています。事業が成長しても、サイトをそのまま育てていける柔軟さがあります。
日本語の情報が豊富で困りにくい
WordPress は利用者が多いため、困ったときに検索すると日本語の解説記事が大量に見つかります。制作者に依頼しているあいだも、少し自分で調べながら確認できる環境があるのは安心材料です。
一方で「WordPress は管理が大変」「セキュリティが心配」という声もあります。これは事実で、定期的な更新・バックアップ・セキュリティチェックが必要です。この部分をカバーするのが「保守運用」の役割です(後ほど詳しく説明します)。
リニューアルにかかる費用の目安
「実際、いくらかかるの?」というのが、多くの方が最初に気になるところだと思います。
費用は依頼先の規模やサイトの内容によって大きく異なります。以下はあくまでも目安として参考にしてください。
個人制作者に依頼した場合(5万〜20万円程度)
フリーランスや個人事業主の制作者に依頼した場合、5万〜20万円程度が相場の目安です。
窓口が一人なので連絡が取りやすく、要望が伝わりやすいのがメリットです。ただし、規模の大きな案件や複雑な機能が必要な場合は対応が難しいこともあるため、得意分野や実績を事前に確認することが大切です。
制作会社に依頼した場合(20万〜100万円以上)
デザイン・コーディング・ディレクションなどが分業されている制作会社の場合、20万〜100万円以上になることが多いです。
複数人のチームで対応するため、大規模なサイトや多機能なサイトでも安定して制作が進められる点は強みです。ただし、その分費用は高くなる傾向があります。
月額制(サブスク)という選択肢
「初期費用を抑えて、毎月少しずつ支払いたい」という方には、制作と保守がセットになった月額制プランも選択肢の一つです。
AoideProduction では、WordPress での新規制作と保守運用をセットにした SWELLサブスクプラン(月額9,800円) をご用意しています。初期の大きな費用をかけずにスタートしたい方、保守まで含めてトータルで任せたい方に向いています。
費用を抑えるための3つのポイント
費用を抑えたいなら、以下を意識してみてください。
① 目的を絞る
「全部やり直したい」ではなく、「スマホ対応とデザイン刷新だけ」「問い合わせページだけ作り直したい」など、目的を絞るだけで費用が変わることがあります。
② 素材を自分で準備する
写真・文章・ロゴなど、自分で用意できるものを事前に準備しておくと、制作者の作業量が減り、コスト削減につながることがあります。
③ 保守込みのプランを選ぶ
公開後に「追加で保守をお願いしたい」となるより、最初から保守込みのプランを選んだ方がトータルコストが低くなるケースもあります。
失敗しない依頼先の選び方
費用だけで選ぶと失敗しやすいのが、ホームページ制作の依頼先選びです。安くても満足できる依頼先もあれば、高くても結果的にトラブルになることもあります。
以下の4点を確認することで、失敗リスクをぐっと下げることができます。
① 実績・ポートフォリオを見せてもらえるか
「過去にどんなホームページを作ってきたか」を確認するのが最初のステップです。
同業種・同規模の制作経験があれば、なお安心です。ポートフォリオを見せることに積極的でなかったり、「実績は非公開です」という場合は、慎重に判断した方がよいかもしれません。
② 保守・アフターサポートがあるか
ホームページは、公開してからが本番です。
「公開したあとに不具合が出たら?」「情報を更新したくなったら?」という場面で、相談できる体制があるかどうかが重要です。制作だけして「あとはご自身で」というスタイルの制作者も多いため、事前に確認しておきましょう。
③ 費用の内訳を説明してくれるか
「一式〇〇万円」とだけ書かれた見積もりは、比較しにくく、後からの追加請求が発生しやすいです。
「デザイン費用はいくら」「コーディングはいくら」「ドメイン・サーバー代は込みか別途か」など、内訳を説明してくれる制作者を選ぶと安心です。
④ 連絡が取りやすいか、話しやすいか
制作期間中は、確認のやり取りが何度も発生します。メールやチャットの返信が遅い・説明がわかりにくいと感じると、制作がスムーズに進まないことがあります。
最初の問い合わせや相談の段階で、「この人と一緒に進めていけそうか」という感覚も大切にしてみてください。
依頼前に自分で整理しておくこと
「相談するのは怖い」「何を話せばいいかわからない」という方も、事前に以下を整理しておくだけで、ぐっと相談がしやすくなります。
今のホームページで気になる点をリストアップする
「スマホで見づらい」「問い合わせが来ない」「デザインが古い」など、気になることを箇条書きにしておきましょう。言語化できていなくても、「なんとなく古く見える」という感覚でも大丈夫です。
新しいサイトで実現したいことを決める
「問い合わせを増やしたい」「店舗の雰囲気をもっと伝えたい」「スマホで見やすくしたい」など、具体的なゴールを決めておくと、制作者との認識合わせがスムーズになります。
参考にしたいホームページをいくつかメモしておくのも効果的です。「このサイトのデザインのイメージで」と伝えるだけで、ぐっと話が進みやすくなります。
予算と公開希望時期をざっくり決める
「いくらまでなら出せるか」「いつまでに公開したいか」を決めておくと、見積もりの段階で的外れな提案を受けにくくなります。
「まだ予算は決まっていない」でも構いません。「予算は未定ですが、まず相場を知りたい」と正直に伝えることも、信頼できる制作者との関係づくりにつながります。
相談から完成まで、どんな流れで進む?
はじめてリニューアルを依頼する場合、「何から始めればいいかわからない」という方も多いと思います。一般的な流れをステップ形式で整理しました。
Step 1: まずは無料相談(ヒアリング)
現在のホームページのURL・気になる点・新しいサイトに求めること・予算感などを伝えます。この段階では「まだ決めていない」ことが多くても大丈夫です。「相談だけ」でも歓迎します。
Step 2: 見積もり・プランの確認
ヒアリングをもとに、制作者から見積もりと提案が届きます。内訳・納期・保守の有無などを確認して、疑問があれば遠慮なく質問しましょう。複数の制作者に見積もりを依頼して比較することも、ごく一般的です。
Step 3: 制作・修正確認
制作が始まります。途中でデザイン案や内容の確認を依頼されますので、都度フィードバックを伝えましょう。「思っていたのと違う」と感じたら、早めに相談するのがポイントです。
Step 4: 最終確認・公開
完成した状態を確認して、問題なければ公開です。公開前には、PC・スマホ両方で見た目と動作を確認することをおすすめします。
Step 5: 保守運用スタート
公開後も、更新・バックアップ・セキュリティチェックが必要です。保守プランに加入している場合は、ここから継続的なサポートが始まります。
「高額になりそう」「失敗しそう」よくある不安に答えます
Q: 見積もりだけもらうのは失礼ですか?
全然失礼ではありません。むしろ、複数の制作者に見積もりを依頼して比較するのは一般的なことです。
「まだ検討段階ですが、見積もりだけいただけますか」という形で問い合わせていただいて大丈夫です。AoideProduction でも、見積もりだけのご依頼を歓迎しています。
Q: 途中でやっぱり違うと感じたら変更できますか?
制作が始まってからでも、仕様の変更は可能なことが多いですが、変更の規模や時期によっては追加費用が発生する場合があります。
「こうしたい」という気持ちが出てきたら、早めに相談するのが一番です。
Q: 個人制作者と制作会社、どちらに頼めばいいですか?
一概にどちらがよいとは言えませんが、以下を目安に考えてみてください。
- シンプルなサイト・予算を抑えたい・担当者と直接話したい → 個人制作者
- 大規模なサイト・複雑な機能が必要・複数人での対応が安心 → 制作会社
AoideProduction は個人制作者の立場で、小規模事業者向けのシンプルで使いやすい WordPress サイトを得意としています。
Q: 保守は本当に必要ですか?
必要です。特に WordPress で作られたサイトは、定期的な更新作業(WordPress のバージョンアップ・プラグインの更新)が必要で、これを怠るとセキュリティリスクが高まります。
「公開して終わり」にしてしまうと、数年後に「管理できなくなった」「サイトが乗っ取られた」というトラブルにつながることがあります。保守の体制を最初から考えておくことをおすすめします。
作って終わりにしない。保守運用という考え方
リニューアルが完成したあと、せっかく新しくなったホームページをまた放置してしまう、というのは避けたいところです。
WordPress で作られたサイトには、定期的なメンテナンスが必要です。具体的には、
- WordPress のバージョン更新(月1〜2回程度)
- プラグインの更新(月数回)
- バックアップの取得(万一の際にサイトを復元できるように)
- セキュリティチェック(不正アクセスや改ざんの早期発見)
これらを自分でコツコツ続けるのが難しい場合は、保守運用を専門家に任せる方法があります。
AoideProduction の 「HPのかかりつけプラン」(月額9,800円) では、毎月こうしたメンテナンスをまとめて代行しています。「かかりつけ医」のように、何かあったときに気軽に相談できる体制です。
また、新規でサイトを作り直したい方には、制作と保守運用がセットになった SWELLサブスクプラン(月額9,800円) もご用意しています。初期費用を抑えながら、制作から保守までトータルで任せたい方に向いています。
詳しくは「【必見】個人事業主のHPの制作依頼で迷わない!自作か外注か徹底比較」もあわせてご覧ください。
まとめ
ここまで読んでいただいて、ありがとうございます。
「ホームページが古くなってきた」と感じたとき、すぐに「大変だ、どうしよう」と焦る必要はありません。
まず5つのチェックポイントで現状を確認して、「更新で済むか」「作り直した方がよいか」を判断する。依頼先を選ぶときは、費用だけで決めず、実績・アフターサポート・費用の透明性・話しやすさの4点を確認する。それだけで、次の一歩がかなり見えてきます。
「自分で更新できる WordPress で作り直す」「月額制でトータルサポートを受ける」「まずは相談だけしてみる」どの選択も、あなたのホームページが本業の役に立てるなら、どれでも正解です。
難しく考えすぎず、「まず確認→判断→相談」 の順で進めてみてください。
読み終わったあとに、もし「やっぱり大変そう」と思ったら
ここまで読んでいただいて、ありがとうございます。
WordPress の保守運用は、ひとつひとつは難しくありません。
でも、本業をしながら 「毎月、忘れずに、ちゃんとやり続ける」 のは、
思っている以上にエネルギーがいることだと思います。
もし、
- 管理画面を開くたびに「これ、本当に大丈夫かな」と少し不安になる
- 更新通知が来てもしばらく放置してしまっている
- 何かあったときに、相談できる相手がいない
…そんな状態が続いているなら、AoideProduction の 「HPのかかりつけプラン」 を一度ご検討ください。
HPのかかりつけプランとは
月額9,800円で、ホームページの定期点検と困ったときの相談を任せられるプラン です。
- WordPress の更新・バックアップ・セキュリティチェックを毎月実施
- 修正対応は月3回まで(文言修正、お知らせ追加など)
- メールやチャットでいつでも相談できる
- 月次で「やったこと」を簡単にご報告
「かかりつけ医」のように、何かあったときに 気軽に相談できる Web 担当者 が、月額制で隣にいるイメージです。
最低6ヶ月から。半年後は月単位で続けるか終えるか、自由に選べます。
実際にご利用いただいているお客様より
「HP の運用や維持管理など、長きに亘って手厚くサポートいただいています。困ったことや細かな改善要望など、迅速かつ丁寧にご対応いただけるので非常に助かっております。」
— Queta 代表 テツヲ様
「自分でやり続けるのもいいし、誰かに任せるのもいい。どちらを選んでも、あなたのホームページが元気でいられることが、いちばん大事です。」
— AoideProduction 有田

